HOME > 投稿詳細

みんなのソーシャルオピニオン

火力発電所のCO2のこと考えて節電しています

東日本大震災の影響で原子力発電所が止まり、火力発電所がフル稼働していることをニュースで知りました。火力発電は石油を多く消費し、地球温暖化の原因となるCO2を大量に放出します。温暖化による影響か、最近は日本でも異常気象が増えてきており、自分に何かできないかと考えるようになりました。現在は長時間使用しない電源コードを抜いたり、部屋の照明をこまめに消すなどの節電を実施しています。最初は意識して行う必要があり苦労しましたが、今では当たり前のこととなっており、無意識に行えるようになりました。1年前と比べて電気代が減るなど、家計に嬉しい効果も得られて喜んでいます。今後は省エネ家電を購入するなどして、節電とエコをもっと頑張っていきたいです。

応援企業

オープンハウス社長は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

投稿フォーム こちらのフォームより皆さんのアクションを投稿することができます。
会社名 オープンハウス社長
WEBサイト オープンハウス社長へインタビュー「売れる理由」
会社案内 『東京に、家を持とう。』のキャッチフレーズで一躍知名度を上げ、東京を中心に、不動産仲介事業、新築戸建分譲、マンション開発事業で自社ブランドを展開し、急成長しています。少子化が進み、共働きの家族が増加する中、消費者のニーズは“狭くてもいいから通勤に便利な立地を”と変わってきました。オープンハウスのコアとなるのは戸建関連事業で、そこで得たノウハウを活かし、マンション事業、収益不動産事業と事業拡大し、さらに不動産金融という新たな世界へ一歩を踏み出すべく米国不動産事業にも進出した。荒井正昭(あらいまさあき)さんは株式会社オープンハウスの創業者で代表取締役社長です。

みんなのソーシャルアクション

  • ▼バックナンバー
  • 1~8

応援サポーター一覧

このソーシャルアクションは、上記の応援サポーターの、WEBサイト、店頭、メールマガジン、社内報などにより募集を行っています。